クリックしてランキング応援
いつもありがとうございます実は、今度の日曜日が道具屋弟の結婚式。
えっ?!そんなに若い弟さんがいたの?って思ったあなた・・・
実は若くはないんです、道具屋より3つだけ年下
(*≧m≦*)ププッそれでいて、お相手は12才年下だと言うから羨ましい話
(*´д`*)ハァハァこれからの季節なら、真っ白なチャペルで結婚式?
披露宴はおしゃれなレストランを貸しきりで・・・
なんて想像していたけど、弟夫婦の趣向は純和風だったらしい。
乃木神社のかがり火の中で、厳かに式を挙げたいとか
_| ̄|○う〜ん、東京も今日から冷え込んできてますよね〜
この様子だと、夜の気温は一桁くらい?
(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブルそんな弟からメールが来たんですね。
結婚式を挙げる前に「喪祓い」をするから早めに来て欲しいと。
一般的に、身内が亡くなったときには、
しばらくの間、神社への参拝を控えるものだと言われています。
神道では死を穢れ(けがれ)として扱う為、
喪中の間は穢れがあり、それを神社へ持ち運んではならないというのが
その理由だとか
ウン( ̄ロ ̄= ̄ロ ̄)ウンその期間は神式では五十日祭、仏式では四十九日と言われるのが一般的。
道具屋、義母が亡くなったのが6/7、実母が亡くなったのは7/26。
どちらも四十九日は終えていたので気にしていなかったのですが
「喪祓い」って儀式があるんですね〜
ウン( ̄ロ ̄= ̄ロ ̄)ウンあっ、でもネットで調べてみると、おもしろいことが書いてありました!
四十九日前であっても、参拝できる方法を発見
ヽ( `・ω・´)ノその方法とは・・・
お宮参りの時に、鳥居をくぐらない
ヾ(;´▽`A``アセアセつまり、鳥居をくぐらずに、鳥居の横を通り過ぎて入れば良いのだとか。
色々な教えがあるもんなんですね〜
( ・∀・)つ〃∩ ヘェーヘェーヘェーヘェーヘェー結婚式の日取りは去年から決まっていたことだけど
突然の不幸があった場合って、考えてしまいますよね?
式は延期した方が良いのか、日取りは変えない方が良いのか・・・
これもネットで調べてみると、こんな書き方になっています。
本来、喪中の間は結婚式や祝賀会などの祝い事への参加は、
自粛するのが慣例となっておりますが、
近年では、不幸が起こる前に決まっていた慶事に関しては、
参加する事が普通のようです。去年から決まっていたものなら、そのままってことなんですね♪
う〜ん、神社仏閣の決まり事って難しいな〜
とりあえず、風邪を引かないように気をつけないとね
(* >ω<)=3ヘックション!クリックしてランキング応援
いつもありがとうございます
でも実際、おめでたい事ですから、
きっと天国のお母様も喜ばれている事でしょう!!